イベント受付
イベントの申込受付を、テーブル数ではなく人数で
Eatsy のイベント受付は、レストランのイベント・教室・貸切をひとつのオンライン申込ページにまとめます。定員はテーブル数ではなく人数でカウントし、満員の場合はキャンセル待ちに登録でき、空きが出ると次の方へ自動で通知します。申込後は SMS とメールで自動リマインド、必要に応じてデポジットも設定できます。従量課金で 1 件 NT$3〜、月額・契約縛りなし。
- イベント定員
- テーブル数ではなく人数でカウント。満員時はキャンセル待ち
- 順番待ち・キャンセル待ち
- 標準搭載:当日の順番待ちは電話番号で登録、満席の枠にはキャンセル待ち。席が空くとシステムが SMS で通知します
- 1 予約あたり
- NT$3〜
- デポジットあり
- NT$5〜
- 月額料金
- なし
- 契約縛り
- なし
- 無料トライアル
- 7 日間、クレジットカード不要
ワインディナー、料理教室、貸切——知りたいのは「残り何席か」で、「残り何卓か」ではありません。Eatsy はイベント受付を予約と同じ管理画面で動かします:定員は人数、満員ならキャンセル待ち、申込後は自動リマインド、必要ならデポジット。
ひとつのイベントを、受付から着席まで
定員は人数でカウント
1 回の開催で受け入れる人数を設定。2 名の申込なら 2 席分を消費します。人数を卓数に換算する必要はありません。
オンライン申込ページ
リンクを Instagram・LINE・Google ビジネスプロフィールに貼るだけ。お客様が自分で開催回を選び、人数を入力して申し込めます。
満員時のキャンセル待ち
満席になった後もお客様はキャンセル待ちに登録でき、キャンセルが出ると次の方へ自動で通知されます。
自動リマインド(SMS/Eメール)
申込後と開催前に自動でリマインド。1 件ずつ確認する必要はなく、お客様の友だち追加も不要です。
デポジットまたは全額前払い
教室や貸切ではデポジットや全額を前払いで受け取れ、直前の不参加による損失を抑えられます。
申込リストは店舗側に残る
誰が何名で申し込んだか、連絡先も店舗側に残り持ち運べます。次回の開催はリストがある状態から始められます。
Eatsy のイベント受付の仕組み
ステップ 1 / 4
開催回をつくる
日時と受け入れ人数を設定し、申込リンクを自店のチャネルで共有します。
イベント受付を予約フォームで済ませない理由
- 単位を間違えると売り過ぎます:予約が押さえるのは卓、イベントが押さえるのは席。予約フォームで申込を取ると、人数の食い違いは当日に判明します。
- 満席の後にも需要があります:キャンセル待ちがあれば、空いた席をメッセージを遡らずに埋められます。
- リマインドのタイミングが違います:申込から開催まで数日空くことが多く、当日の電話より自動リマインドが効きます。
- 今回のリストが次回の出発点になります:来てくれた人の一覧は、次の開催でいちばん使えるリストです。
- コストは申込数に連動:従量課金で 1 件 NT$3〜、月額なし・縛りなし。イベントのない月は支払いもありません。
Eatsy でイベント受付をする理由
① 定員は人数でカウント、卓数への換算は不要;② 満員時はキャンセル待ちで、空いた席を自動的に埋め直す;③ 申込後は SMS とメールで自動リマインド;④ 必要に応じてデポジットまたは全額前払い;⑤ 申込リストは店舗側に残り持ち運べる;⑥ 従量課金で 1 件 NT$3〜、月額なし・縛りなし。
イベント受付は Eatsy の予約と同じ管理画面です——それぞれ単独でも使えます。予約を見る →
1か月の費用を試算
月の予約件数60 件
Eatsy · 今月
試算です。実際は請求書でご確認ください
よくある質問
- イベントの定員はどう数えますか?
- テーブル数ではなく人数でカウントします。1 回の開催で受け入れる人数を設定し、申込ごとに入力された人数分の枠が減り、満員になると受付を終了してキャンセル待ちを開放します。卓を押さえる通常の予約とは異なるため、同じフォームで併用すると売り過ぎが起きやすくなります。
- 満員になった後も申し込めますか?
- キャンセル待ちに登録できます。満席後もお客様は申込内容と連絡先を残せ、キャンセルが出ると次の方へ自動で通知されます。キャンセル待ちは従量課金に含まれ、追加の月額はかかりません。
- 参加費やデポジットを受け取れますか?
- 受け取れます。教室・ワインディナー・貸切では、デポジットまたは全額を前払いで設定でき、直前の不参加による損失を抑えられます。デポジットありの場合は 1 件 NT$5〜です。
- イベント受付と予約は別のシステムですか?
- 管理画面は同じで、定員の数え方が 2 通りあります。予約はテーブルと時間帯、イベント受付は人数で動きます。顧客情報とリマインドはどちらも同じ場所にあるため、1 回のイベントのために別のツールを買う必要はありません。
- 飲食店ではありませんが、個人の工房や一人のお店でも使えますか?
- 使えます。申込そのものは業種に左右されません。1 回の定員を人数で設定し、お客様がオンラインで申し込み、満員になればキャンセル待ちに登録でき、申込後は SMS とメールで自動リマインドが届きます。必要に応じてデポジットも設定できます。一人の工房、お菓子教室、テイスティング会のように十数名から二十名ほどを集める催しは、どれも同じ流れです。はじめにお伝えしておくと、ページや説明は台湾の独立系レストランの日常に合わせて書いているため、言葉づかいはレストラン寄りに読めます。それは文章の話で、機能上の制限ではありません。料金も同じく 1 件 NT$3〜、デポジットありは NT$5〜、月額も契約縛りもありません。
- 料金はどうなりますか?
- 予約と同じ従量課金です:1 件 NT$3〜、デポジットありは NT$5〜、月額も契約縛りもありません。7日間カード不要で試せ、イベントのない月は支払いもありません。